PVCシルク印刷カード

ベタの白抜きやベタプラス1色と言うようなカード全面に色を付けたシンプルなデザインの場合にはシルク印刷をお勧めします。
シルク印刷はオフセット印刷に比べて、インクの盛り量が多い事でベタが色ムラのない安定した発色が可能になります。
またインクにラメを混ぜてキラキラとしたメタリック調の発色が可能になります。
金銀ベースまたは黒、紺等濃い色がベースのデザインはおすすめです。
オフセット印刷や箔押しなど他の印刷方式との組み合わせもあります。

※ベタ=面を塗りつぶす印刷のこと。

  • PVCシルク印刷カード

特長

厚み 0.76mm、0.5mm (料金同一)
仕上がり風合い ラミネート加工仕上げ(ツヤ有り)
納期 約13営業日

料金

本体印刷料金

シルク印刷の詳しい解説

  表シルク1色/
裏オフ1色
シルク1色追加 オフセット
1色追加
箔1色追加
1,000枚 ¥93,500
(税抜¥85,000)
¥27,500
(税抜¥25,000)
¥11,000
(税抜¥10,000)
¥15,400
(税抜¥14,000)
2,000枚 ¥110,000
(税抜¥100,000)
¥27,500
(税抜¥25,000)
¥11,000
(税抜¥10,000)
¥19,800
(税抜¥18,000)
3,000枚 ¥126,500
(税抜¥115,000)
¥27,500
(税抜¥25,000)
¥11,000
(税抜¥10,000)
¥24,200
(税抜¥22,000)
5,000枚 ¥159,500
(税抜¥145,000)
¥27,500
(税抜¥25,000)
¥11,000
(税抜¥10,000)
¥33,000
(税抜¥30,000)
10,000枚 ¥242,000
(税抜)
¥27,500
(税抜¥25,000)
¥11,000
(税抜¥10,000)
¥55,000
(税抜¥50,000)

※料金は特別に記載の無い場合、税込表示しております。

※ベースの料金について、表面のシルク判が総ベタの場合は-¥15,000になります。

後加工(オプション)

後加工の詳しい解説

  サインパネル(白) サインパネル(透明) 印字
ナンバリング(黒)
バーコード エンボスナンバリング
(金・銀・黒・紺)
磁気テープ エンコード
1,000枚 ¥13,200
(税抜¥12,000)
¥24,200
(税抜¥22,000)
¥15,400
(税抜¥14,000)
¥27,500
(税抜¥25,000)
¥22,000
(税抜¥20,000)
¥27,500
(税抜¥25,000)
¥15,400
(税抜¥14,000)
2,000枚 ¥17,600
(税抜¥16,000)
¥26,400
(税抜¥24,000)
¥19,800
(税抜¥18,000)
¥35,200
(税抜¥32,000)
¥30,250
(税抜¥27,500)
¥33,000
(税抜¥30,000)
¥19,800
(税抜¥18,000)
3,000枚 ¥22,000
(税抜¥20,000)
¥28,600
(税抜¥26,000)
¥24,200
(税抜¥22,000)
¥42,900
(税抜¥39,000)
¥38,500
(税抜¥35,000)
¥38,500
(税抜¥35,000)
¥24,200
(税抜¥22,000)
5,000枚 ¥30,800
(税抜¥28,000)
¥33,000
(税抜¥30,000)
¥33,000
(税抜¥30,000)
¥58,300
(税抜¥53,000)
¥55,000
(税抜¥50,000)
¥49,500
(税抜¥45,000)
¥33,000
(税抜¥30,000)
10,000枚 ¥52,800
(税抜¥48,000)
¥44,000
(税抜¥40,000)
¥55,000
(税抜¥50,000)
¥96,800
(税抜¥88,000)
¥88,000
(税抜¥80,000)
¥77,000
(税抜¥70,000)
¥55,000
(税抜¥50,000)

※料金は特別に記載の無い場合、税込表示しております。

※エンボスナンバリングと磁気テープは0.76㎜厚のみです

スタッフからの一言

  • スタッフ

    私はシルクのベタと箔の組み合わせのシンプルなデザインがとてもカッコいいと思います。

  • スタッフ

    メタリック感が表現できるラメ入りカードが作成可能で、クールに仕上がります。
    財布の中でも存在感が圧倒的です!!

  • スタッフ

    シルク印刷とオフセットを組み合わせる事も出来ますが、デザインイメージを拝見してお見積り致します。

  • スタッフ

    日本では表に光沢のあるツヤありカードのニーズが高いですが、海外ではマットカードが多いんですよ。明確な理由は分かりませんが、当社ではどちらも対応可能です。

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