商品のご紹介

推し活だけじゃない!スピ活で人気のオリジナルお守りグッズをご紹介!

今「スピ活」が大人気!

最近流行りの「スピ活」をご存知でしょうか?

神社巡りや御朱印集めだけでなく、おしゃれなお守りやおみくじ、開運アイテムを販売する神社も増え、日常的に身につけたり持ち歩いたりする方が増えています。
また、神社を訪れる目的も以前とは少し変化しており、「ライブに当選したい!」「推しに会いたい!」といった推し活の願掛けで参拝する方も増えているようです。

そんな背景から、オリジナルのお守りカードやお守りキーホルダーなど、オリジナルお守りグッズへの注目も高まっています。
今回は、スピ活におすすめのオリジナルお守りカードやNFC搭載キーホルダーをご紹介します!

お財布に入れて持ち歩ける「メタル製御守りカード」

こちらは財布に入れて持ち歩ける重厚感のあるステンレス製のメタルカードにUVインクジェット印刷を施した御守りカードです。

メタル製御守りカードのおすすめポイント

  • 高級感・重厚感のあるメタル素材
  • 財布やカードケースに収納できるカードサイズ
  • オリジナルデザインで作成可能
  • 神社やお寺だけでなく企業ノベルティや記念品にもおすすめ

こんなシーンで活躍します!

  • 神社・寺院の授与品(御守り・御札・おみくじ・御朱印など)
  • 季節限定・特別祈願の御守り
  • 合格祈願・受験応援グッズ
  • 必勝祈願・スポーツ応援グッズ
  • 周年記念・イベント限定グッズ
  • インバウンド向けお土産

メタルカードについて詳しくはこちら

かざすだけでつながる。NFC搭載お守りキーホルダー

こちらは普通のキーホルダーではございません。

上記のエポキシキーホルダーには、NFCタグ(Ntagチップ)を内蔵しております。
※NFCとは、スマートフォンをかざすだけでWebサイトや動画などへ簡単にアクセスできる近距離無線通信技術です。

スマートフォンにかざすと、

  • 神社・寺院のホームページ
  • ご祈祷動画
  • デジタルおみくじ
  • 限定メッセージ画像
  • 開運動画
  • SNS
  • ECサイト

などへURLを書き込むだけで簡単にアクセスすることが可能になります。

NFCタグとは?仕組みはこちら

見た目はかわいいキーホルダーですが、かざすことで色々なページに遷移させることができる新しいスピ活グッズです。
キーホルダーなので日常的に身に着けやすいのもポイントです!

オリジナルデザインで制作可能

今回は「尊」のデザインですが、文字だけでなく、イラストやロゴ、神紋、キャラクターなどのオリジナルデザインに対応しております。

神社・寺院の授与品はもちろん、イベント限定グッズや観光地のお土産など、用途に合わせたオリジナルデザインのお守りデジタルキーホルダーを作成できます。

神社・寺院で広がるNFCの活用アイデア

NFC搭載だからできること

NFCを活用することで、お守りは「持ち歩くだけ」のグッズから、「情報を届ける」グッズへ進化します!

例えば、、、

  1. 新しい授与品のご案内
  2. 季節祭・例大祭のお知らせ
  3. 遠方の参拝者への情報発信
  4. SNSやホームページへの誘導
  5. オンライン授与所への案内
  6. 参拝後も継続して神社とつながる仕組みづくり

など、紙のお守りでは難しかった継続的な情報発信が可能になります。

こんな業界におすすめ

  • 神社・寺院
    授与品や季節限定のお守り、御朱印イベントなどに。
  •  観光施設・観光地
    地域限定のお守りやお土産グッズとして。
  • イベント主催者
    来場記念や限定グッズ、ファン向けアイテムとして。
  •  エンタメ・推し活業界
    ライブ当選祈願や推しカラーのお守りグッズとして。
  • グッズメーカー・販売店
    オリジナルの開運グッズや和風雑貨として。
  • 開運・スピリチュアルショップ
    オリジナル開運グッズや販売商品として。

まとめ

近年、「スピ活」の広がりとともに、お守りや開運グッズへの関心はますます高まっています。

高級感のあるメタル製お守りカードや、スマートフォンをかざすだけで情報を届けられるNFC搭載エポキシキーホルダーは、従来のお守りにはない新しい価値を提供できるオリジナルグッズです。

神社・寺院の授与品をはじめ、イベント限定グッズや観光施設のお土産、推し活グッズなど、さまざまなシーンでご活用いただけます。

スピ活向けのお守りグッズやオリジナル授与品をご検討の際は…ぜひお気軽にご相談ください。

この記事を書いた人

Lani

新規営業、営業事務を経て、現在は企画営業として勤務しています。
カスタマー部では2年間、新規対応や受発注業務を担当する傍ら、商品企画やプロジェクト運営にも携わり、その経験を活かして企画営業へ転籍しました。
日々お客様と接する中で得た課題やご要望をもとに、カード製作に役立つ情報を発信しています。
現場目線で分かりやすく実践的な情報をお届けします。

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